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ニューハート・ワタナベ国際病院

当院について

ご挨拶

総長 渡邊 剛
(Go Watanabe, M.D., PhD)

この度、かねてより河内理事長とともに構想を温めておりました、心臓大血管疾患および胸部疾患を中心とした先端的高度専門治療を行う理想の病院「ニューハート・ワタナベ国際病院」を開院いたしました。
日本のみならず世界の心臓病に苦しむ患者さんを一人でも多く救うため、常に最先端かつ最高度な技術を追求実践してきた私と志を同じくする国立金沢大学 第一外科教室の外科医、及び東京医科大学からは麻酔科と手術室の経験豊富なスタッフからなるチームワタナベの精鋭が満を持して首都東京に結集しました。
その手術成功率は99.8%と世界水準をはるかに超え最先端かつ安全な治療を提供します。

加えて循環器内科のカテーテル治療、肺がん、甲状腺、消化器などのへ内視鏡を用いた体に優しい外科治療が行える第一外科教室出身のベテラン医師が治療に当たります。

皆様のご要望にお応えできるよう、最高の医療レベルのみならず、入院療養環境については、全室個室、デザイナーズルーム、医療コンシェルジュ等を配し、きめの細かいサービスを充実させることにより患者さんの満足を得る工夫を数多く実施しております。

ジャパンプレミアムの結晶ともいえる「ニューハート・ワタナベ国際病院」は、最先端医学を実施する病院であることの自覚と誇りを持ち、皆様の一番身近な病院であるためのサービスと技術の向上に努めてまいります。

渡邊剛オフィシャルサイト

経歴

  • 1989年 
    ドイツ・ハノーファー 医科大学心臓血管外科 留学
  • 2000年 
    富山医科薬科大学医学部 助教授
  • 2000年 
    金沢大学医学部外科学第一講座 主任教授
  • 2005年 
    東京医科大学心臓外科 教授(~2011年 兼任)
  • 2011年 
    国際医療福祉大学 客員教授
  • 2012年 
    日本学術振興会 専門研究員
  • 2013年 
    帝京大学心臓外科 客員教授
  • 2014年 
    ニューハート・ワタナベ国際病院 総長

総長 渡邊 剛からのメッセージ

渡邊総長のメッセージが動画でご覧になれます。(5分18秒)

理事長 河内 賢二
(Kenji Kawachi, M.D., PhD)

我々は医療の本質とは、疾病を治すことだけではなく、病気に苦しむ人に、現状での最大の満足を届けることにあると確信しています。患者さんの満足には、診断や治療過程の苦痛の軽減、医療行為の結果、治療期間の短縮、そして気持ちの安らぐ療養環境などが考えられます。

『ニューハート・ワタナベ国際病院』では、最新かつ高品質な医療と心地の良い療養環境の整備に力を注ぎ、病院を訪れるすべての人に満足をお届けするように努めます。

我々の究極の目的は、日帰りの心臓手術または、カテーテル治療によって、患者さんを負担から解放し、新たな医療環境を創造することです。

経歴

  • 東京医科大学病院第2外科助手
  • 河内循環器クリニック院長
  • 東京医科大学心臓外科兼任准教授
  • 金沢大学医学部非常勤講師
  • 医療法人社団東京医心会理事長

理事長 河内 賢二からのメッセージ

河内理事長のメッセージが動画でご覧になれます。(2分12秒)

院長 大竹 裕志
(Hiroshi Ohtake, M.D., PhD)

大竹 裕志

大竹 裕志オフィシャルサイト

経歴

  • 1996年 金沢大学医学部附属病院第1外科助手
  • 1998年 Alexander von Humboldt財団奨学生としてDusseldorf大学血管外科で臨床研修及び研究に従事
  • 2000年 金沢大学医学部附属病院第1外科助手
  • 2003年 金沢大学医学部附属病院心肺.総合外科(旧第1外科)講師
  • 2010年 金沢大学大学院医学系研究科 地域医療・心肺・総合外科 特任教授